みことば

あふれるばかりに

みことば

11月の聖句

コロサイの信徒への手紙二章七節

イエス様はいと小さきものに寄り添う方です。
私たちも子どもたちにいつも「ありがとう」と伝えるものでありたいのです。

思いを一つに

みことば

十月の聖句

コリントの信徒への手紙 13章11節

幼児クラスでは、旧約聖書からモーセ物語を聞いています。私たちの間には互いを思い合うことができないときがあることを知ります。神様の愛の中に生きていることを知るとき、私たちは初めてお互いを向かい合う心が与えられます。

分け隔て

みことば

9月の聖句

ローマの信徒への手紙 2章 11節

私たちは人の一面を見て、全体としてしまうことがあります。
神様はそういった決めつけや心の壁を築いたりすることをなさいません。私たちもまた愛されているものとして、互いに向き合うことが大事なことです。

7月8月のみことば

みことば


子どもたちと一緒に神さまが与えてくださる平安の中に生かされていることを感謝して過ごします。

成長させてくださったのは

みことば

6月の聖句

コリントの信徒への手紙一 3章16節

 私たちは自然に育つわけではなく、色々な人の関りによって育まれています。何よりも目に見えないところで、神様が守ってくださることを信じています。
 保育園でも、植物など小さい命と向き合うときに、育ててくださる神さまにお祈りをします。

みことば

五月の聖句

ヨハネの手紙一 4章16節

 聖書に出てくる神様の「愛」という言葉は、名詞で116回、動詞で143回用いられているそうです。
 神様の愛は、より具体的に私たちを無条件に愛するという行為によって示されているのです。

光の子として

みことば

三月の聖句

エフェソの信徒への手紙五章八節

光はあたたかく暗い道も明るく照らしてくれます。やさしい光、親切な光、相手を思う光の光線を出し続けていってほしいと願い祈ります。

最も大いなるものは

みことば

二月の聖句

信仰と希望と愛。この三つは、いつまでも残る。
その中で最も大いなるものは愛である。

コリントの信徒への手紙一 13章

偉大な伝道者パウロが、コリントの信徒たちに送った励ましの手紙です。その当時のコリントは非常にざわついた町だったようです。「あなたがたに最高の道を教えます。」と伝えています。

良い羊飼い

みことば

1月の聖句

私は良い羊飼いである。

ヨハネによる福音書十章十一節

私たちは迷い出る羊です。 イエスさまという良い羊飼いに一人ひとり名を呼ばれ、大切に育まれていることを覚えます。そのことのゆえに日々穏やかに歩むことができるのです。

あなたがたのために

みことば

12月の聖句

今日ダビデの町で、
あなたがたのために救い主がお生まれになった。
この方こそ主なるメシアである。

ルカによる福音書 2章11節

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